足場組立工事

公開日 2020-12-25

足場組立
     

外壁工事をするにあたって足場を組みました。

お客様の大切なお家に傷をつけなように細心の注意を払って作業を行います。


足場を組み立てるにあたっては現地調査に行き、新築の場合は基礎周りや、基礎の高さなどを測り、また図面からもたくさんの情報を得ます。

一歩間違えると、大工さんが建て方で建物を上げていく上で足場が当たってしまいます。 ただ単に足場を架けるのではなく、その足場を使う業者さんが

安全で使いやすい足場をかけていく事を目指しております。


リフォームの場合は、 建物の大きさ、敷地周りに足場を立てるスペースがあるかなどをはかり、周辺道路にトラックが止められるかなどを調査します。

リフォームの場合、施主様が住まわれていることが大半なので、植木やフェンスその他、図面には載っていないような想定外のものが置いてあることがあります。

こうしたことから、現地調査は重要となっております。


外壁や屋根などのリフォームをする場合は、かなりの確率で足場が必要になってきます。自社で足場も組みますので安心してお任せ下さい。

足場組立

クサビ取付部の補強キャップを手ハンマーで打ち込むだけのとても簡単な構造。施工時の組立時間が大幅に短縮!
表面処理は溶融亜鉛メッキの為、防錆能力が高いです。
組立・解体も2人の作業員でOK!従来の施工に比べて経費の削減に大きく貢献、同じ部材で中高層建築物まで幅広く活用できます。


改装足場の場合は、建物があるのですぐにネットをかけることが出来ます。 足場の職人さんが帰ると、ネット班の職人さんが現地に赴き、ネットの施工をします。

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